HOME ≫ トピックス 
comment

"自分らしい"セカンドライフを送るためのヒントとなる話題をお届けします。

最新記事

年金広報「特別寄稿」(2017.10)を
紹介します

 老齢年金の受給開始年齢については受給する人が選択できるようになっており、経済的にゆとりがある人はできるだけ繰下げて受給する方が良いということが言われていますが、政策的にはどうなのか、気をつけなければならないことはないかを山崎泰彦神奈川県立福祉大学名誉教授と長沼明浦和大学客員教授に説明していただきました(年金広報2017.10「特別寄稿」掲載)。
 「年金NAVI」とリンクして読みやすくなりました。

年金の繰下げ受給で気をつけたいこと 浦和大学総合福祉部 客員教授 長沼 明

(1)
繰下げ受給しても振替加算は増額されない!
(2)
繰下げ受給しても加給年金額も増額されない!
(3)
【繰下げ受給を選択する場合の主な注意事項】をまとめると…
(4)
モデル世帯の年金額は、どのくらいか?
住民税(均等割・所得割)は課税されるのか?
(5)
モデル世帯の介護保険料は、どのくらいか?
(6)
モデル世帯の国民健康保険料は、どのくらいか?
(7)
モデル世帯の後期高齢者医療保険料は、どのくらいか?
(8)
モデル世帯の夫婦が、70歳まで繰下げて年金を受給すると、年金額と介護保険料、国民健康保険料・後期高齢者医療保険料は、どう変化するのか?
(9)
保険料率は変わる!
過去の記事

2016.5.15

【市民セミナー】自宅でくらし続けるための住まいの整備

[講師]吉田 紗栄子氏(一級建築士・NPO法人 高齢社会の住まいをつくる会 理事長)

bottom_maincontent
bottom_sidecontent
年住協サポートサービス
住環境整備促進
一般財団法人 年金住宅福祉協会
一般財団法人 年金住宅福祉協会
このページのトップへ